沿革

●設立
公益社団法人 川内市医師会
代表者 久留 敏弘
病院長 石部 良平

平成5年4月1日 開院 220床

●前身
川内市医師会中央病院 32床
昭和42年1月 九州で6番目、鹿児島県では最初の医師会病院として設立

老朽化と高度医療に対応するため新築移転を決定

  1. 24時間二次救急医療体制の確立
  2. 脳神経外科及びリハビリテーション施設の充実
  3. 高額医療機器を設置した共同利用施設

以上を設立理念に、市域の中核医療施設を目指す。

薩摩川内市街地より東へ6km
自然に囲まれた、閑静な環境に立地

地域医療支援病院として、地域の医療のレベルアップに貢献している